大学院[人間生活学研究科]

博士課程前期課程
外国人留学生入試

出願期間・試験日・試験会場・合否発表日
  出願期間 試験日/試験会場 合否発表日
秋期
郵送 締切日必着
2017年
926日(火)~103日(火)
※窓口受付(9:00~17:00)
2017年
1014日(土)
本学
2017年
1019日(木)
春期
郵送 締切日必着
2018年
130日(火)~26日(火)
※窓口受付(9:00~17:00)
2018年
217日(土)
本学
2018年
222日(木)

※郵送の場合は締切日必着のこと、窓口持参の場合は17:00まで(土曜日、日曜日は受付をしません)
※合否いずれの場合にも、本人に郵便で通知します。

募集人数
消費者科学専攻・人間発達学専攻(発達学分野)
専攻 募集人数
消費者科学専攻 若干名
人間発達学専攻(発達学分野) 若干名
人間発達学専攻(臨床心理学分野)
専攻 募集人数
人間発達学専攻(臨床心理学分野) 若干名
応募資格

次の1~4のいずれかに該当し、かつ5を満たす女性

  1. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者(2018年3月修了見込みの者を含む)
  2. 日本において外国人留学生として大学を卒業した者(2018年3月卒業見込みの者を含む)
  3. 文部科学大臣の指定した者
  4. 本大学院において個別の資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた、22歳以上の者(2018年4月1日現在)
  5. 入学時には在留資格が「留学」であること

※上記4に該当する者については、事前に個別審査を行いますので、入試広報部へ所定期日までに必要書類を提出すること。必要書類については、入学募集要項p.4を参照のこと。

出願書類
  1. 入学願書
  2. 志願者調書
  3. 受験票・写真票
  4. 出願資格の根拠となる出身大学の卒業(見込み)証明書
  5. 成績証明書
  6. 現在履修中の科目がある場合、履修状況がわかる履修登録確認表などの資料
  7. 推薦書(出身大学の指導担当教員によるもの)
  8. 大学院入学後の研究計画を日本語で2,000字程度にまとめたもの
  9. 日本語能力試験(N1または1級)の成績証明書、またはそれに相当する日本語能力があることを示す書類
  10. 卒業論文(未完成の場合は、現在作成中のもの)があれば、その要旨を800字程度にまとめたもの
  11. 検定料35,000円

※上記6について、5の成績証明書に現在履修中の科目が記載される場合は不要。

※上記10の卒業論文を履修していない場合、卒業論文を履修・執筆しいていない旨を本学所定用紙(様式5)に記入して提出すること。

※パソコンによる文書作成の要領については、入学募集要項p.2を参照のこと。

試験科目
消費者科学専攻・人間発達学専攻(発達学分野)

入学者の選考は、筆記試験、口述試験の結果および出願書類を資料とし、これらを総合して行う。

専攻 筆記試験 口述試験
[ 13:20~ ]
専門科目
[ 10:50~12:20 ]
消費者科学専攻 生活経営学・生活経済学、健康栄養科学、生活薬科学、被服環境学、住環境学の5科目から1科目選択 あり
[ 90分/200点 ] [ 100点 ]
人間発達学専攻
(発達学分野)
心理学、教育学・保育学、芸術療法学の3科目から1科目選択 あり
[ 90分/200点 ] [ 100点 ]

※専門科目は、「大学院2018年度入学案内『研究指導内容及び指定受験科目一覧』」に指定した指定受験科目に該当する1科目を選択し、出願の際、届け出ること。いったん届け出た後は、その変更を認めない。

※筆記試験、口述試験ともに、出題、解答は日本語による。

人間発達学専攻(臨床心理学分野)

人間発達学専攻臨床心理学分野では2段階選考を実施する。

  1. 第1次選考

    筆記試験を実施する。筆記試験は専門科目の1科目とする。
    なお、第1次選考合格者は当日13:30に学内掲示にて発表する。

  2. 第2次選考

    第1次選考合格者を対象に口述試験を実施する。
    口述試験の結果および出願書類を資料として合否の選考を行う。

専攻 第1次選考 第2次選考
筆記試験 口述試験
[ 13:45~ ]
専門科目
[ 10:50~12:20 ]
人間発達学専攻
(臨床心理学分野)
臨床心理学 第1次選考合格者のみ
[ 90分/200点 ] [ 300点 ]

※筆記試験、口述試験ともに、出題、解答は日本語による。

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